Central Tokyo for Tourism 東京 中央区観光ガイド

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日常生活のなかに伝統的かつ上質なアイテムをプラスすれば、自然と心にゆとりがうまれるはずです。
一度使うと、ずっと使い続けたくなる。そんな名品コレクションをご紹介します。

[2018.8.31 update]

  • 黒江屋
  • 黒江屋

    黒江屋

    黒江屋

  • 黒江屋
  • 3.5片口 溜塗(写真手前右)、洗朱(写真奥右) 各16,740円(税込)
  • 2.2桜羽反ぐい呑み 溜塗(写真手前左)、
    洗朱(写真奥左) 4,860円(税込)
  • 創業1689年の漆器専門店。漆器は壊れにくく、使うほどに、年数が経てば経つほどに艶や味わいが増し、本塗のよさを感じられるのが魅力です。会津塗りのこの片口は、酒器のほかに和え物や酒肴の小鉢などにも使えて用途は多彩。手触りがよく、口当たりのやわらかなぐい呑みもセットで。
  • 江戸切子の店 華硝
  • 江戸切子の店 華硝

    江戸切子の店 華硝

    江戸切子の店 華硝

  • 江戸切子の店 華硝
  • 米つなぎタンブラー 各108,000円(税込)
  • 洞爺湖サミットをはじめとする国賓の贈呈品も制作している江戸切子の工房とその直営店。米粒をモチーフにした紋様「米つなぎ」は世界的にも評価が高く、その紋様を施せるのは二代目・熊倉隆一氏のみ。全行程すべてを手作業で行い、ガラス本来の輝きと繊細な切子の紋様の美しさを表現しています。
  • うぶけや
  • うぶけや

    うぶけや

    うぶけや

  • うぶけや
  • 和包丁舟行型 刃渡り17.5cm 22,680円(税込)
    裁ち鋏24cm 22,680円(税込)
    厚地毛抜き 11,880円(税込)
  • 創業1783年の老舗刃物店。屋号の「うぶけや」とは、「うぶ毛でも剃れる(包丁) 切れる(鋏) 抜ける(毛抜き)」ことから、名付けられました。包丁や鋏の品質の高さはもちろんのこと、毛抜きは一本一本つかみやすく、痛みがなく抜けると評判。抜き心地が鈍くなったら、研ぎ直しもしてくれます。
  • 風呂敷専門店・東京唐草屋
  • 風呂敷専門店・東京唐草屋

    風呂敷専門店・東京唐草屋

    風呂敷専門店・東京唐草屋

  • 風呂敷専門店・東京唐草屋
  • 吉祥宝づくし 75cm幅 21,600円(税込)
  • 100年以上続く京都の風呂敷問屋の直営店では、手頃なものから高級品まで1000種類以上の風呂敷を扱っています。正絹(絹100%)の「吉祥宝づくし」は、松竹梅や鶴亀、宝珠、打ち出の小槌などの吉祥紋様をあしらい、極上の技法でつくられる最高峰の風呂敷。上品な光沢が特徴です。※店舗は10月上旬に本店舗移転予定
  • 銀座夏野
  • 銀座夏野

    銀座夏野

    銀座夏野

  • 銀座夏野
  • 黒檀八角箸(写真手前) 5,400円(税込)
    サッチーネ八角箸(写真奥) 5,400円(税込)
    ※箸置きは別
  • 約3000種類を超える箸と約1000種類を超える箸置きを取りそろえる箸専門店。八角箸は持ち手から箸先まで八角に仕上げられた職人による手作りで、軽くて安定した持ち心地。男性用は磨くほどに独特の光沢が出る縞黒檀を、女性用は色鮮やかで耐久性のあるサッチーネの天然木を使用しています。
  • 築地正本
  • 築地正本

    築地正本

    築地正本

  • 築地正本
  • 牛刀 鋼21cm(写真上段) 16,200円(税込)
    三徳 ステンレス18cm(写真下段)
    15,984円(税込)
    ※サヤは別
  • プロが使う本職料理用から家庭向けまで、約1600本が店頭に並ぶ包丁の専門店。万能包丁といわれる三徳や牛刀は特に人気で、抜群の切れ味です。購入の際は、新品の包丁を研いで本来の切れ味にする本刃付け仕上げを手作業で行い、渡してくれます。

日本全国の名産品が集う中央区の注目アンテナショップのご紹介

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